知る人ぞ、知る寿司屋。鶴橋の「すし吉」。北は北海道から南は沖縄、そして太平洋を挟んだ
アメリカからもお客さんはやってくる。
偉大なる寿司職人の握る、創作寿司「グルメ寿司」を求めて。
私は、大将が握ってくれるこの寿司を食べると、舌だけが満足するのでなく、
心まで、そして、私の周りの人まで満足するのです。
まず、機嫌が悪い家内が変わり、家内の顔色を伺っていた娘も、寿司と大将の心遣いに
笑顔が戻り、小さな店の同じ喜びを堪能している他のお客さんからの弾んだ空気から
全体が満足するのです。
きっと、大将は寿司を素材に、人の心を握っているのです。
ふと、壁を見ると、やはりそうだったのです。
大阪ローカル鶴橋は、人情あふれる町なのです。
コメント (3)
おばんです。
先ほどパーティから戻って参りました。
心を握る。
文字で書くと、簡単ですが難しいですね。
でも、そのお寿司屋さんの雰囲気がすごく
伝わってきて、私も行ってみたくなりました^^
投稿者: imaima | 2006年11月04日 23:44
日時: 2006年11月04日 23:44
私も大好きです★
この前実家の母が来たので一緒に食べに行きました。
すごく喜んでくれて一緒に行った私たちも満足^^満足^^
美味しいものって人を幸せにしますよね〜。幸せのおすそ分けって・・・
ステキなお店★☆ですよね。
投稿者: princess-7 | 2006年11月05日 00:05
日時: 2006年11月05日 00:05
素敵な言葉ですね!!
でも簡単には出来ない。
大将の気持ちが伝わってきますね。
私も行ってみたいです(><)
投稿者: yoshoo | 2006年11月07日 14:16
日時: 2006年11月07日 14:16